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カスタム の記事一覧
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スロットルロッカー装着 7/19 
2008.07.19.Sat / 11:52 
長距離移動時に右手が楽になると評判の「スロットルロッカー」を購入した。

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手の腹でアクセル操作ができるので、握力が落ちてきたときに便利そう。
今度のツーリング時が楽しみ。

後は電圧計が両面テープがはがれてプラプラしてたのでタイラップで再固定し、ステッカーも貼り付けて本日のいじりは終了。
朝8時半から1時間だけだったが、汗びっしょり。

先日食べた通販で購入の
利尻のバフンウニ
は最高だった。


シガーソケット設置 
2007.09.20.Thu / 22:40 
このとき設置したGPS。
GPSに電源を供給しているUSBケーブルの端子部分が錆びてしまった。
防水構造じゃないからなあ。
というわけで、バイクに乗らないときにははずせるようにシガーソケットをカウル上に設置することにした。
マリーン用の防水ソケットを新たに購入。

まずはカウルに思い切って穴を開ける。リーマーで3箇所穴を開け、はさみとカッターで少しずつ広げていく。

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CBR1000RRのクラッチマスター流用 
2007.06.25.Mon / 23:27 
昨年ブレーキマスターシリンダをCBR1000RR用を流用して見た目やブレーキタッチが良くなって気に入っていた。

CBR1000RR用はマスター部分が小豆色。クラッチ側も揃えたくなった。元から付いているクラッチマスターもゴム辺りが劣化してきているし。というわけでこれまたCBR1000RR用を流用。

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バッテリ容量UP! 
2006.11.08.Wed / 23:55 
先日バッテリーを交換したばかりだが、容量が大きいYTZ14Sが手に入ったので交換することにした。

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CBRマスターシリンダ流用 
2006.07.28.Fri / 22:16 
ブレーキのタッチ感を良くすべく、ラジアルタイプのCBR1000RRのマスターシリンダを流用してみることにした。

現行マスターシリンダは、ブレーキレバーとマスターシリンダを押す角度が90°ずれているのにたいして、CBR1000RRのラジアルマスターシリンダは、レバーとシリンダーを押す角度が同じ。そのおかげでダイレクト感がUP!


まずはブレーキフルードを抜く


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HID2灯目&レーダー受信機 
2006.07.02.Sun / 15:18 
普通のハロゲンバルブは1年で切れてしまうので、思い切って残りの1灯もHIDに交換した。

前回と同じく
モトガレージ製 6000K Hi/Low切り替えH4(H4Rホルダー入り) 29800円
購入はWeBike!にて


モトガレージリモーション/HIDシステム

モトガレージリモーション/HIDシステム



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コールキャッチャー 
2006.06.14.Wed / 22:42 
コールキャッチャー

ドライバーズスタンドにて物色してたら面白いものを見つけた。
TANAXのコールキャッチャーというものだ。

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リムテープ 
2006.05.07.Sun / 17:56 
ホイールにリムテープを張ってみた。

ホイールが黒一色と地味な為、以前からアクセントとしてリムテープ張りたいなあと思っていた。
ただ、用品店に売っている湾曲カットされているものは3000円もする。
色も迷いどころ。
蛍光イエローだと少し派手すぎるか。

で、何気なくホームセンターのカー用品売り場でこれを見つけた。

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インナーバッフル 
2006.04.20.Thu / 19:50 
今年はVFRの車検。車と同じくユーザー車検を受けようと思ってるが、不安なのが社外品のマフラーの音。
中古で買ったときからこのTSRカーボン管がついており、純正は持っていない。

ちょっと排気音が大きい気もする。なんとかして音量を下げねば。
ということで、同じVFR乗りのStanly氏に聞いてみるとインナーバッフルというものを紹介された。

普通音量を下げるためのバッフルというのはマフラー出口に装着するものがほとんど。
これはマフラーの中間に付けるため見た目にはほとんど判らないという代物。
これはいいとさっそく購入してみた。

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ウインカーをスモークウインカーに 
2006.04.08.Sat / 21:04 
最近のMC後のバイクを見るとウインカーがスモークタイプにするのが流行りみたい。

我がVFRはウインカーがとにかくでかい!
きらいなデザインではないが、ちょっと換えたくなってしまいました。

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マッドガード取り付け 
2006.03.11.Sat / 23:46 
マッドガード取り付け

雨天走行や、水溜りを走行した後にはリヤテールランプやトップボックスにかなり泥がついている。
かなりリヤタイヤが跳ね上げるみたい。
そこで逆車や白バイに装着されているロングマッドガードを付けてみた。

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かっこ悪いかもしれないけど、実用重視。
白バイで見慣れているから違和感無いかも!?

メモ

80121-MW0-610:MUDGUARD,RR.FENDER―¥1900×1
93894-05016-07:SCREW-WASHER,5*16―¥30×2
33712-GC6-000:COLLAR,TAILLIGHT―¥185×2
94050-05000:NUT,FLANGE,5MM--¥30×2



ニーグリップマット取り付け

夏場なんてエンジン熱でタンクがかなり暑くなる。
ニーグリップしてると内腿が低温やけどするくらい。
そこで、いいのないかなあと探していた。
白バイVFRについてるの欲しいと思ったが、白バイパーツは簡単には手に入らず。
逆車のみラインアップのパンヨーロピアンのパーツにいいのがあったので購入、取り付けしてみた。

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ちょっとかっこ良さの点ではおちてしまうが、実用重視!
傷もつかないし一石二鳥。

メモ

17506-MCS-G01:パッドRニーグリップ―¥1800
17507-MCS-G01:パッドLニーグリップ―¥1800
ETC受信機取り付け 
2006.02.17.Fri / 20:33 
ETC受信機取り付け

昨年に募集があった二輪ETCモニター
募集後数日でモニター数が規定数に達して、現在は募集を行っていない。

早めに情報をつかんでいたので、モニター登録することに成功。
理解度試験をえて、先週に取り付け案内がきた。

取り付け店は指定されており、こちらからのリクエストは受け付けない。
指定店は近所の弁慶というバイクショップであった。

で、先週に打ち合わせしてきて本日取り付けてもらった。
付き合いのない店だったが、店員の感じもよかった。
だいたい取り付け時間は2時間半くらい。
週末ともなるとETC取り付けでけっこう混むそうだ。

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本体の取り付け場所はシート下の工具が設置してあった場所。
本体は鍵のかかる所への設置が義務付けられている。
工具固定用のステーを削っての取り付けとなった。

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付属ステーをつかってがっちりと固定されている。

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ここにETCカードを刺すわけだが、ふた部分がサブフレームの下を通る。


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電波受信部と、モニター部分はクラッチマスター取り付け部に友締め。


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カラーをはさんで長いボルトで固定されている。


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バイクにまたがっての景色はこんな感じ。
スピードメーターにかぶることはない。


で、さっそく試したかったのだが風邪がひどかったことと、なかなか寒かったので次回試すことにする(^−^;

キャンプ等でリヤシートに荷物をくくりつけるとETCカードを抜くのが面倒くさい。対応車線がもっと郊外まで延びて欲しいなあ。

GIVI製BOX塗装 '05 7〜9 
2005.09.12.Mon / 19:36 
GIVI製BOX塗装 '05 7〜9

GIVIのBOXはE16の未塗装ブラックを購入。車体と同色に塗装しようと思ったわけだ。
で、現品を見ると表面はシボ仕上げになっていたので、200番くらいの耐水ペーパーで必死に凹凸を無くそうとするが、材質が硬く面積も広いので断念!

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そこで、バンパー用うす塗りパテを買ってきて、薄く塗る。
で、乾燥後に200番でやすりがけ、400番を重ねてやすりがけを行っていく。
パテはそこそこやわらかいので、けっこうきれいになる。

耐水ペーパーはすぐ目詰まりするのだが、こまめに霧吹きで水かけて詰まりを落としていく

ただ、あとの仕上がりを見るとこのときもう少し長時間丁寧にやすりがけしても良かったかなあとちと後悔(^−^;

やすりがけのあと、中性洗剤で良く洗う。


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乾燥後、塗装の接着性をあげるためプラサフを吹く。
時間を置いて2,3周。
良く乾燥後、表面の凹凸等を1000番くらいの耐水ペーパーですこし磨く。


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車体色はキャンディー色なので、指定のシルバーのサフェーサーを吹く。
液ダレしないように気を使う。

よく乾燥後、車体色のキャンディータヒチアンブルーを吹く。
吹きすぎると暗めな色になるとのことで、塗り加減がなかなか難しい。


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2日ほどよく乾燥さしてからクリヤーを吹く。
今回は高級なウレタンのクリヤーを使用。確かに艶がすごいなあ。

クリヤー吹くときは湿度に注意。雨上がり等に施行すると水分すっちゃってクリヤーなのに曇ってしまう。そうすると終わり。。。

近くで見るとひどいが、遠目からみたらそこそこではないだろうか。


050907.jpg


オプションのバックレストを装着。
ドリルで2箇所の穴あけが必要。


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バイクへの取り付け状態はこんな感じです。
ボディ色より若干暗めになってしまいました。
HID取り付け 
2005.07.30.Sat / 19:52 
HID取り付け

ヘッドライトのバルブが切れたこともあり、思い切ってHIDにしてみました。
モトガレージ製 6000K Hi/Low切り替えH4(H4Rホルダー入り) 29800円
購入はWeBike!にて


モトガレージリモーション/HIDシステム

モトガレージリモーション/HIDシステム




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バラスト等大きいパーツもあり、バッテリーに直接配線させなければならないのでサイドカウル、シート等取り外して作業する。
とりあえず仮組みして点灯確認後、配線等隠していく。バラストはメーター横下スペースに固定。バッテリーへの配線をメインフレーム内側に隠す。途中リレーがエンジン近くに配置せざるを得なくなる。熱は大丈夫かな?
2時間ほどで作業終了。


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点灯させると、やはり白い。右目のPIAAの白色バルブでもやはり黄色くみえてしまう。夜間見るとものすごく明るそう。今度のツーリングが楽しみ。


GIVI製BOXステー取り付け 
2005.07.30.Sat / 19:49 
GIVI製BOXステー取り付け

GIVIとはイタリアのメーカーで、バイク用BOXメーカーとして有名である。純正BOXもここのOEM品であることからもすごさが分かる。

BOXが欲しくなり、やはりGIVI製のにした。

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まず、BOXを取り付けるモノラックステーを取り付ける。


GIVI/257FZモノラックステ VFR800W

GIVI/257FZモノラックステ VFR800W VFR800




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車種専用品なので、特に苦労もなく取り付いた。
ただ、車種専用品なのでマイナーなVFR用は在庫無く、本国取り寄せで2ヶ月も待った。
BOXにブレーキランプがあるので、配線もして終了。


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